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  1. 退屈に、牙をむく。

    まわりに流される生き方を好まない人たちがいる。群れから距離を置き、常識を疑い、自分を貫く彼らの人生は、スリルと刺激に満ちている。

    • ジャガーのデザイナーとエンジニアは、その高度な技術や知識だけでラグジュアリーカーを生み出しているのではない。そこには、感性と情熱、そしてある種の魂が込められている。

      ジャガーは刺激を求め、退屈に牙をむく。
      今回のキャンペーンでは、ジャガーブランドそしてジャガーを選ぶ人は他と違う存在であり、まわりに左右されず、自ら道を開く強さを持っていることをお伝えしたい。

      「シビれるような刺激がほしいの」

      映画『007/カジノ・ロワイヤル』やテレビ番組『ナイトメア〜血塗られた秘密〜』に出演する英国アカデミー賞受賞女優、エヴァ・グリーンを起用。ブレない個性を持つジャガーをイメージしている。
      そしてキャンペーンフィルム「エレクトリカル・ストーム」には、ジャガー初のピュアEV、シビれる電気ジャガー 「I-PACE」 も登場する。

      この電動パフォーマンスSUV 「I-PACE」について、『WIRED』誌は「電気自動車のゲームチェンジャー」と表現。自動車情報番組『Top Gear』では、「ジャガーは未知の世界へと足を踏み出し、道を開いた」と紹介された。

      誰かと同じであることに安心する人がいる。そして、自分の意思ですべてを決める人もいる。

      なお、今回のキャンペーンフィルムには、コンパクトSUV 「E-PACE」とエヴァ・グリーンが共演するバージョンも。
      さらに、テレビドラマ『THE BRIDGE/ブリッジ』で人気のトゥーレ・リントハートが出演する「F-PACE」篇も制作した。

      「キャンペーンフィルムでは、ジャガーの群れない美学を表現した。エヴァ・グリーンの自信に満ちたキャラクターは、ブランドイメージと合致している。

      フィオナ・パージター
      カスタマーエクスペリエンスディレクター
    • 今回のコラボレーションで、エヴァ・グリーンの目にジャガーはどう映ったか。「ジャガーに抱いていた印象は、ワイルド、パワフル、エレガント。一切妥協することなく生まれてきたジャガーは、実に美しく力強かった。私が飼っている大きな猫のようだったわ」

      個性、車、ジャガーについて語るエヴァ・グリーン

      ジャガーのカスタマーエクスペリエンスディレクターであるフィオナ・パージター曰く「キャンペーンフィルムでは、ジャガーの群れない美学を表現しました。エヴァ・グリーンの自信に満ちたキャラクターは、ブランドイメージと合致しています」

      今回のキャンペーンは、ジャガー・ランドローバーのブランドエージェンシーであるSpark44が制作。フィルムの監督はクリス・パーマー、スチル写真はゲイリー・ブライアン、フィルムの音楽は、マーキュリー賞に輝いたイギリスのグライムアーティスト、スケプタが担当した。

      Spark44のチーフクリエイティブオフィサー、ブライアン・フレイザーの言葉。「ジャガーそしてジャガーを選ぶ人は、他とは違う存在です。まわりに左右されず、群れない美学を持っています」